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電経連のあゆみ

前身団体・組織

 
 1946年4月 通信工業連盟 設立

 1948年5月 日本電機工業会(労働政策委員会) 設立

電経連のあゆみ

  • 10月1日、通信工業連盟と日本電機工業会の労務政策委員会を統合し電経連を設立。

  • 第1期電経連研修を実施、第1次海外調査団を派遣、設立1周年記念講演会を開催。

  • ホームページおよび会員限定の文書サイトを開設。
  • JAVADAの「包括的職業能力評価制度開発事業」(厚生労働省委託事業)に参画し、「電機・電子・情報通信産業分野"職業能力評価基準"」を作成する。

  • 11月22日、事務所を連盟も千代田区一番町の電機工業会館5階に移転する。

  • 第1回海外研修(韓国)を実施。
  • 独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構からの委託事業完了。「電機・電子・情報通信産業版"高齢者雇用推進ガイドライン"」を完成させる。

  • 第5回定時総会にて専務理事が"塚本宜彦氏"から"高橋省悟氏"へ。

  • 厚生労働大臣表彰を受賞【職業能力開発関係】、表彰理由「永年にわたる中央技能検定委員や職業能力開発専門調査員の推薦」

  • 電機産業魅力向上委員会を設置。テーマ:若者の理科離れに電機産業としてどう取り組むか。

  • 電機産業魅力向上委員会活動の始動。スローガン「科学する心を、育てたい」を設定し、
 「青少年のための科学の祭典"国大会”」に初出展する。

  • ホームページをリニューアル。電経連の"目的と活動"、"あゆみ"など事業紹介の充実し、"科学する心を、育てたい"、"リンク集"などの新設する。

  • 設立10周年。10月に歴代役員を始め多くの関係者をお招きして記念講演・懇親パーティーを開催する。

  • 第11回定時総会にて専務理事が"高橋省吾氏"から"赤木恭夫氏"へ
  • 厚生労働省「業種別ポジティブ・アクション"見える化"事業」(三菱総合研究所受託)に参画し、「電機・電子・情報通信産業版支援ツール」を完成する。

  • 初めて、単独の厚生労働省への政策提言を実施。「電機産業を取り巻く状況を踏まえた規制暖和等に関する提言」をまとめ、12月24日、田村厚生労働大臣宛に提出した。
 
  • ホームページの再構築、新システムへの移行。Windows XPのサービス2014年終了に伴う対応と製作機能強化のために、これまでの蓄積データを活かしながら新システムへ移行して再構築を図った。

  • "東京ジュニア科学塾"(東京都教育庁主催の中学生向けの科学講座)の産業技術講座の開催支援開始。
  • 第1回理事会視察(in TAIWAN)を実施。

  • 設立15周年。

  • 第16回定時総会にて専務理事が"赤木恭夫氏"から"藤田英樹氏"へ
  • 政策提言(2017年度版)にもとづいて、文部科学省と電経連労務委員会とによる意見交換会を電経連として初めて実施した

  • 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構より受託の「産業別高齢者雇用推進事業」を完了。「シニア社員が活躍できるキャリアのつくり方"電経連版キャリア再設計プログラムの提案"」をテキストにまとめ発刊・会員企業に配布。

  • 内容が実務的で、細部にわたる提言について内閣府が実施している「規制改革ホットライン」に電経連として初めて提案申請を行った。 
  • 2020春闘において、長年の労使交渉の歴史の中で、初めて中闘対応各社の回答が縦(基本賃金の上げ幅)と、横(賃金の内訳)の両面でバラツキが生じるというエポックメイキングな結果となった。

電機・電子・情報通信産業経営者連盟
〒102-0082
東京都千代田区一番町17-4
電機工業会館5階
TEL.03-3556-5896
FAX.03-3556-5897
 
 
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